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僕自身は、確かにいままで、やるに値しない仕事はやめようと思って、かなり選びながら作品を作ってきたつもりだったんです。しかし、良心的にやったつもりでも、ある一時期の高度経済成長に乗っかって、このアニメーションの氾濫に加担してきたんじゃないかと思うようになった

宮崎駿